マッサージに行くのはもうやめた。コスパと成果を考えた結論。

運動での筋肉痛。

読書やパソコンでの肩こり。

座りすぎからきてる腰痛。

解消法だったマッサージ。

ある2つの事をやり始め

きっぱりと私はやめた。

何故なら、

マッサージよりも安く、

マッサージよりも成果が高い。

そう感じた物に出合えたからだ。

それも2つ。

まずはその2つとは何か。

  1. サウナ
  2. 散歩

たったのこれだけが自分の財布と体を助けてくれる。

そのメリットをご紹介。

サウナの正しい入り方

サウナの真の実力を知っているだろうか?

ゆブロ。はこのことを知ってから感動モノの回復力を手に入れた。

まるで魔法を覚えたかのような、ホイミやケアルを思い出す。

最近では銭湯にもよくポスターやチラシが置いてある。

それが、

サウナの順番

①まず、体を洗い流し、軽く湯船へ、

これは適度に、軽ーくで良い。

②サウナへ、

5分は入ろう、

5分から15分くらい、

自分のあった時間がその内見つかる。

その後できれば熱いお湯で汗を流す。

③水風呂へ、

首の後ろを冷やすイメージで体全体をクールダウン。

2分から5分ほどでいい。

そして体を拭く、

④外に出てただただボーっと座る。

これを、『外気浴』という

これは10分から20分。

すると体がふわーっと温かく、力が抜けていく感覚になる。

いわゆる

『ととのう』

という状態になる。
サウナが好きな人しか知らない言葉だ。

②、③、④を

2~3回繰り返す。

すると、『ととのう』という感覚がより気持ちの良いレベルになっていく。

最後はとろけてしまいそうなほどだ。

効果抜群でコスパ最強

ここまではサウナ好きの『あるある話』

そして ゆブロ。が感じることはここだ。

筋肉痛や肩こりがかなり和らぐ

趣味はボルダリング、読書、ブログ、

体に負担のかかることもある。

マッサージにもよく行った。

しかしサウナを知っていつも自分に問いかける。

マッサージで体を癒すか?

サウナで体をととのえるか?

この自問の結果マッサージには行かなくなる。

マッサージを否定はしない。

だが、このことによって副作用がもう一つある。

ある意味、

節約になっている

ということ、

マッサージには保険が効くところがある。

が、短い時間の上、電気をあてられるのが半分くらいの時間だ。

慣れてくる。

手もみのお店もいいが、あまり上手な人ではないと

「もみ返し」という、マッサージに行ったのに余計痛くなる。

なんてこともざらにある。

保険が効けば値段は千円くらい。

手もみだと1時間4千円くらいか…

一方サウナの場合。

数百円~千円ちょっと

ちなみに ゆブロ。の近くの銭湯はサウナもあり、水風呂もある。

気持ちよく座れるイスもある。

最高に恵まれていると思っている。

お値段はわずか

480円

いつも2~3時間くらいはいる。

コスパは最高だ。

何より、体への効果はもっと最高だ。

進化するサウナ道 

最近は

アウトドア×サウナ

という組み合わせも流行ってきている。

『テントサウナ』

というサウナ好き憧れの境地。

癒し×ととのう

自分が知っている

最高で最強の回復手段だ。

きっと体が疲れることが好きになるはずだ。

こちらの商品を参考に是非考慮して欲しい。

現代の最強の回復術を手に入れれるかもしれない。

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効果を最高に引き出すためには…

もっと効果を上げる方法がある。

それは知識である。

何に効果があるか?

何をすれば最大限に効果が発揮できるか?

しっかりと知識があるのとないとではその効果は違うという研究がたくさんある。

そのためのおススメは読書。

サウナ好きには絶対読んでおきたい本を2つおすすめ。

次回は、『散歩』

言わずと知れた『ただ』でできる健康法。

その計り知れないメリットを知っていますか?

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