億り人への道はもうわかっている!? 『やっぱりそうだったのか』と思えたら見込みあり!!

おはようございます。ゆブロです。(-。-)y-

最近、世の中の資産価値が上がったり下がったりと、忙しいですね(-“-)¥

日経平均やナスダックの高値更新だの大暴落の始まりか?

何て話はいつの時代も事を欠きません。

仮想通貨やFXなんかは一攫千金の代表格ですよね?

今日はそんな資産を爆発的に伸ばす話...ではなく、

夢も希望も無くなるかもしれない

“倹約”

の話です。

お金がないっ!!

なんて人は是非目を通してもらう価値はあると思います。

今日の話に同意できれば私と気が合う友達になれそうですね(^_-)-☆

 

億万長者の過半数とはどんな人?

まず、億万長者と聞いて想像できる人はどんな人ですか?

親が資産家の生まれ持った大金持ち、

スポーツや音楽、芸能人などの超有名人、

会社を経営している社長さん、

宝くじで大当たり!、

そんな感じではないでしょうか?

少し前からよく聞く言葉、”億り人”映画にもなりましたね。

面白かったですよ(^^)

そこからのイメージできることは、株やFX,ビットコインなどで大儲けした人のイメージがあります。

そういう人たちを

ザ・億万長者

と、頭で勝手に変換したりしていませんか?

間違ってはいません。
ですが、間違いはしなくても、少し誤解があることがあります。

それは、

過半数は“普通の人”

であること。

億万長者だけを集めて、調査をしたところ、
実にその80%近くもの人は
ありふれた職業の家庭を持った、
ごく“普通の人々”だったと言われています。

上記であげた私のイメージした人たちは2割以下の少数派だったんですね(;´・ω・)

これを聞いて私はまず、こう思いました。

「億万長者ってなろうと思えばなれるの?
なんかやり方があるん?」

その答えは私なりにもう見つかっています。

それは次の言葉に集約されています...

 

ラブライブ!コラボキャンペーン

倹約、倹約、倹約。

夢も希望も無くなりそうな話ですが大半は倹約によって資産を築き上げた方たちだとなっています。

高級車に乗って、
高級時計をいくつもコレクションし、
タワーマンションに住んでいる彼らは
実は“超少数派”だったんですね。

こんなハイクラスの生活が羨ましい!!
と思う人は億万長者にはなれない可能性が高いです。

ハイクラスの生活+億万長者になる!
こう思った人は覚悟が必要でしょう。
もっとなれない可能性が高まります。

しかし、

そんな高価なものは別に欲しくないと思っていた。

車なんてなくてもいいし、中古でも問題ないと思っていた。

派手に毎晩飲み散らかすことが楽しいなんて思えない。

と、心のどこかで思っている人、

今まで周りの風潮でお付き合いをしていた人、

おめでとうございます(^^)

億万長者になれる可能性は格段と上がること間違いなしです。

今まで、

年を取っていけばいい車に乗るのが世間の風潮だと“思っていた”。

給料が上がれば少しくらいいい時計をするもんだろうと“思っていた”。

たまの夜くらい、
高いラウンジでちょっと値の張るお酒を飲むのが大人のたしなみだと“思っていた”。

そんな、『思い込んでいた方』

『世間の流れのに付き合って、身を任せていた人』

まさに、朗報ではないでしょうか?(^^)

今日、私と同じ感覚になってくれたらこのブログを書いた甲斐があります。

私がこの事実を知って味わった感覚、

そう、

『自分は、間違ってなかった(/_;)』

この感覚です。

この感覚を感じた方は今すぐに取り戻しましょう。

事実のデータや間違った考えを勉強し、
本物の情報を収集しなくてはこの先飲み込まれてしまうかもしれません。

今まで通り周りの人に合わせると、

倹約家、と言えば「ケチくさい。貧乏くさい。」

というマインドが植え付けられてしまいます。

実際にそうだったでしょう?

何も知らなければそうなります。

『確信』できる知識と、これからどうするかを真剣に考るチャンスじゃないですか?

【早い者勝ち!!できる人はもう手に入れている!!】

『間違っていた』と確信できた私の環境から学んでほしい。

私は今30代後半の独身男性です。

会社経営者の卵で2代目の立場上、親世代(50代後半から)の経営者の方々の知り合いが結構いますが、

『成功者はこうあるべき!』というマインドを持った方が多いです。

それは高級セダンに乗る、
ロレックスを付ける。
家を新築で建てる。

なんて昭和の考えが全く抜けない無茶苦茶な人が多いです。

そして、さすがは昭和の人間。

それを、次の世代に押し付けてきます。

自分の跡取りには怒鳴ってまで「それが成功者だ!」と言わんばかりに教育してくるでしょう。

時代錯誤のマインドに洗脳されてはいけません。

こんな話を知っていますか?

私の親世代のそのまた親の世代。

私のおじいちゃんやおばあちゃんの世代、

戦後の時代です。

そんな世代の人は戦後まもなく、日本の人たちは必死になって働き、質素な生活を余儀なくすることだったと思います。

日本全体が貧乏な暮らしをして、必死に働く親を見て、きっとこう思ったと思います。

「お金持ちになって、いい暮らしをしてやる!」

その気持ちを持った世代の人が次は日本の高度成長期の景気バリバリの時代に突入してそこそこお金持ちになります。

それは日本全体がお金持ちになってきているんです。

周りがお金持ちになってくると、自分もお金持ちのような雰囲気や格好だけでもしたくなります。
貧乏なふるまいプライドを傷付けます。

日本が成長し、物がどんどん増えます。

建物がどんどん建ちます。

そうやって手に入れる車や家がステータスとなり、
もはや、常識とまで言われるような国に日本は成長してきました。

しかし、私たち世代が生まれたときはどうでしょう、物心つく頃には平成に入り、

欲しいものが手に入る。とはいかないものの、

ある程度のものはもうすでに周りにあったのではないでしょうか?

そして、今現在、そのものはどんどん価値を失いつつあります。

みんなが持っている時計に価値はあるんでしょうか?

みんなが持っている車や家に価値はあるんでしょうか?

昔は持っている人が少なかったからこそ“価値”があったのではないでしょうか?

そんなものを死ぬ気で手に入れろと押し付けてくるのが

昭和の親世代なんです。

その“価値”があるかないかもわからないようなものを手に入れる為、
必死にお金を稼ぐのは間違っていると私は思っています。

物があふれかえっている時代にいる私たちが本当に“価値”のあるものに気づかなければいけません。

私の親世代は物に価値を感じる人が多いと思います。

では、その下の世代は?

SNSでの承認や、ゲームやテレビを見る、ゆとりのある時間に価値を感じる人が多いといいます。

じゃあ私は?
私の世代は?

それを考えていくためにいろいろな知識を学ぶことが大切になります。

上の世代?
下の世代?
自分の世代?

そんなことでは無く、
『自分が感じられる価値』
これを確信できる方な考え方をすることが大事だと思います。

私は色んな本を読み、

昭和の考え方には価値が合わない

と確信することが出来ました。

億万長者の法則を知るきっかけになった本

こういうことを考えさせてくれたきっかけになった本があります。

それは、名著

 『隣の億万長者』


私と同じ感覚を少しでも感じ取れた方は一度読んでみてください。

きっと確信に変わることが書かれてることだろうと思います。(`・ω・´)

億万長者への道が開かれると思って読んでみてもいい。

とにかく私には『価値』がある1冊でした。

ちなみに私も億万長者になる道の途中です(^^)

 

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